OPPO A73/Reno3 A/Reno Aの違いは?性能・仕様を比較【薄型軽量・レザー質感のA73/高性能・防水のReno3 A/高解像度インカメラのReno A】

仕様性能比較

2020/11/20からOPPO A73が各社より順次発売されます。

フルHD+高解像度の有機ELディスプレイ搭載です。カメラ性能は最大1,600万画素の4眼カメラで、インカメラも1,600万画素と高画質です。レザー質感の背面デザインで高級感があります。

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OCNモバイルONEのOPPO A73はこちら

OPPO社は低価格の有機ELスマホを多く発売しています。従来機種の仕様や機能の違いを比較したいと思います。

 

激安のOPPO A5 2020との機種比較はこちら

OCNモバイルONE

価格情報は基本的に税抜き価格です。

比較対象機種

比較する機種は以下の3機種です。

OPPO A73


機種情報はこちら
発売日:2020/11/20
画面カメラ重量
有機EL
6.4インチ
1600万画素162g
端末価格(一括)7,000円~
2年間総額(通信料込)45,914円~
5年間総額(通信料込)99,194円~

格安SIM各社の価格を比較

OPPO Reno3 A


機種情報はこちら
発売日:2020/06/25
画面カメラ重量
有機EL
6.44インチ
4800万画素175g
端末価格(一括)12,300円~
2年間総額(通信料込)51,214円~
5年間総額(通信料込)104,494円~

格安SIM各社の価格を比較

OPPO Reno A


機種情報はこちら
発売日:2019/10/16
画面カメラ重量
有機EL
6.4インチ
2500万画素170g
端末価格(一括)5,300円~
2年間総額(通信料込)44,214円~
5年間総額(通信料込)97,494円~

格安SIM各社の価格を比較

機能・性能の比較

今回の対象機種はモデル名にgがついていますが、その後も数字などが異なるので、同じシリーズではありません。

各機種の機能・性能の仕様は以下の表の通りです。

価格は税抜きです。

項目OPPO Reno3 AOPPO A73OPPO Reno A
発売日2020/06/252020/11/202019/10/16
実売価格(11/1参考)約32,000円約25,000円約25,000円
ディスプレイ有機EL
解像度2,400×1,080
(フルHD+)
2,340×1,080
(フルHD+)
画面サイズ6.44inch6.4inch
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
メイン:1,600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
メイン:1,600万画素
その他:200万画素
インカメラ1,600万画素2,500万画素
HDR
ROM/RAM128GB/6GB64GB/4GB64GB/6GB
外部メモリーmicroSD™ (最大256GB)
SIMスロットnanoSIM x 2(1スロットはSDカード兼用)nanoSIM x1 / eSIMnanoSIM x 2(1スロットはSDカード兼用)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 665 オクタコアCPU(4×2.0GHz+4×1.8GHz)Qualcomm® Snapdragon™ 662
オクタコアCPU(4×2.0GHz+4×1.8GHz)
Qualcomm® Snapdragon™ 710
オクタコア(2.2GHz + 1.7GHz)
OSColorOS 7.1 (based on Android™ 10)ColorOS 7.2 (based on Android™ 10)ColorOS 6.0 (based on Android™ 9.0)
防水・防塵IP68IP67
おサイフケータイ(Felica)対応対応
バッテリー容量4,025mAh4,000mAh3,600mAh
急速充電Quick Charge 2.0(18W)Quick Charge 3.0(9V/2A)
重量175g162g169.5g
外形(約[mm])160.9 x 74.1 x 8.2159.8 x 72.9 x 7.45158.4 x 75.4 x 7.8

発売日と実売価格を除いて、性能が良いほどセルを濃い黄色で塗っています。外形は厚さをメインに比較しています。

今回は、かなり性能にバラつきがあります。一概にこの機種が一番性能が高いとは言えないですね。

各機種の傾向を大雑把に表すと以下のようになります。

機種特徴
Reno3 A最大4800万画素4眼カメラ。防水・防塵。Felica対応。急速充電対応。大容量メモリー。
A73最大1600万画素4眼カメラ。eSIM対応。最軽量。急速充電対応。
Reno A1,600万画素インカメラ。Felica対応。CPU性能が高い。

概ねReno3 Aが全体的に性能が高い感じでしょうか。

どの機種もフルHD+有機EL!

どの機種も高解像度のフルHD+有機ELディスプレイです。

液晶はバックライトの光を液晶に通して表示します。液晶の黒は光を遮ることで表現しますが、どうしても光が漏れてしまい真っ黒にすることが難しいです。一方、有機ELはバックライトを使用せず、素子自体が光ります。有機ELの黒は光らないことで表現するので、真っ黒にすることができます。

有機ELは色再現性に非常に優れているので、映像の質感が非常にリアルです。

ディスプレイに関しては、最高画質の有機ELなので、どれを選んでも満足できますね。

ディスプレイ指紋認証が使いやすい!

指紋認証が、ディスプレイ画面上に配置されています。(全機種)

ディスプレイと一体になっているので、端末上に無駄な余白を用意しなくても良いので、画面占有率が高くなっています。

ディスプレイに関しては、ほとんど差がありません。

Reno3 Aは最大4,800万画素4眼カメラ

上の画像はReno3 Aのアウトカメラ構成で、最大4,800万画素の超高解像度カメラに加え、長広角/ポートレート/モノクロの4眼カメラ構成です。

4眼カメラ構成は、A73も同じです。最大画素数は1,600万画素です。

Reno Aはメインカメラ1,600万画素でシンプルな2眼カメラ構成です。もう一つのカメラは深度測定用なので、実際に撮影画像となるのはメインカメラの一つとなります。

4Kテレビと比較して説明します。4Kテレビ(カメラ)の画素数は3,840×2,160画素なので、約830万画素です。

機種最大カメラ画素数4Kとの比較
Reno3 A約4,800万画素約6倍
A73/Reno A約1,600万画素約2倍

Reno3 Aの4,800万画素は4Kテレビの約6倍の画素数です。

正直に言って、オーバースペックな気がします。画素数だけだとReno AA73の1,600万画素でも特に問題ないと思います。

画素数よりも4眼カメラ構成のほうが、いろいろなシチュエーションに合わせて撮影できるので、実際の使い勝手がいいと思います。

アウトカメラは Reno3 A > A73 >> Reno A です。

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OCNモバイルONEのReno3 Aはこちら

インカメラ

インカメラがアウトカメラと逆の性能になっています。

Reno Aが2,500万画素で、Reno3 AA73が1,600万画素です。

アウトカメラの性能順と逆なのが本当に悩ましいです。なんでこのような仕様分けになったんでしょうか??

Reno3 AA73の1,600万画素も、他社の一般的なアウトカメラの画素数と変わらないので、十分だと思います。Reno Aで2,500万画素を発売したけど、実際には必要なかったからReno3 Aで1,600万画素に戻したんでしょうか。

インカメラは Reno A > Reno3 A = A73 です。

サウンドは平凡

サウンドはどの機種もDOLBY ATMOSやハイレゾには対応していません。いたって平凡な仕様です。

最近はイヤフォンジャックがない機種もありますが、イヤフォンジャックはどの機種もついています。

Bluetoothも搭載されているので、ワイヤレスだと別にイヤフォンジャックはいりませんが、昔のイヤフォンも挿せるのは嬉しいですね。

CPU・メモリのパフォーマンスは?

CPUは同等性能

採用しているCPUは、Reno3 AがSDM665、A73がSDM662、Reno AがSDM710です。

SDMの後ろについている番号が大きいほうが概ね性能が高いのですが、SDM665/662とSDM710は少し事情が違います。

600番台と700番台なので、系統が少し違います。

ここでは詳細な違いは比較しませんが、発売日順がSDM710→SDM665になります。

SDM710はSDM665より少し古い世代のCPUで、その世代の中で上位CPUです。SDM665は新しい世代のCPUですが、その世代の下位CPUです。

SDM665とSDM662は同時期に開発されたCPUで各機能別で優劣があるようですが、ほぼ同じ性能のようです。

各機能別に見るとそれぞれ優劣がありますが、総合的に見るとSDM710>SDM665≒SDM662で、若干SDM710が優れているようです。

CPU性能は Reno A ≒ Reno3 A ≒ A73 です。

メモリは低価格帯の機種としては優秀!

メモリは以下の通りです。

機種RAMROM
Reno3 A6GB128GB
Reno A6GB64GB
A734GB64GB

これは綺麗に並んでいますね(笑)

ROM/RAMは Reno3 A > Reno A > A73 です。

 

CPUとメモリを合わせた基本性能はReno3 Aが最も高いと言えると思います。

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バッテリー容量は3,600~4,025mAhの大容量!

バッテリー容量は3,600~4,025mAhの大容量のバッテリーです。

古い機種だと2,000mAh程度なので、3,600mAhもあれば十分だと思います。

外出している時間が長く、なかなか充電する機会がない人は、できるだけ大きいバッテリーのほうが良いと思います。

バッテリー容量は Reno3 A ≒ A73 > Reno A です。

Reno3 A/A73は急速充電に対応!

バッテリー容量が大きいに越したことは無いのですが、実は充電時間も見たほうがいいです。

Reno3 A/A73は急速充電に対応しています。

急速充電の規格のバージョンが異なりますが、どちらも18W(9V/2A)なので、同等性能だと思います。

外出先で数十分程度の休憩中に充電しても、かなり充電できると思います。

バッテリーを総合すると Reno3 A ≒ A73 > Reno A です。

どの機種も軽量だが、A73が際立つ

大容量バッテリーを搭載している機種は、当然重くなります。

どの機種もは162g~175gなので、特に大容量バッテリーではない他社のスマホと変わらない重量です。

これは、有機ELで軽量化しているからだと思います。有機ELだと一般的な液晶に必要なバックライトが不要なので、軽量化できます。

特にA73の162gは、かなり軽いと思います。

形状も厚さ7.45mmと薄く、背面デザインがレザー調になっているので、スタイリッシュさが際立っています。

軽さ・薄さは A73 > Reno A ≒ Reno3 A です。

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海外メーカーなのに防水・防塵!

日本メーカーのスマホはほとんど防水・防塵仕様になっていますが、海外メーカーはあまり防水・防塵にこだわっていません。世界的な需要としては防水・防塵はあまり要求されていません。

iPhoneですら、防水・防塵仕様を取り入れたのは相当あとの機種からです。iPhoneは日本の信者が多かったので、日本ユーザーの要望が反映されたのだと思います。

コストを重視するAndroidだと、海外メーカーはほとんど防水・防塵仕様になっていません。

今回の3機種は防水・防塵仕様ですが、仕様に少し違いがあります。

機種防塵防水
Reno3 AIP68IP68
Reno AIP67IP67
A73
一般的な日本メーカーIP6XIPX5/8

防水・防塵性能はIP規格(International Protection)で等級が決められており、IPの後ろの左側の数字が防塵等級、右側が防水等級を表しています。防水と防塵を分けて表記するときはXを使用します。

防塵は6等級が最大、防水は8等級が最大です。防水・防塵の最大等級はIP68となります。

ここでは詳細な説明は省きますが、数字が大きいほど性能が高いことを表しています。

一般的な日本メーカーは防水と防塵を分けて明記していることが多く、海外メーカーは併記することが多いです。iPhoneの最新機種もIP68と表記しています。

Reno3 Aは日本メーカーと同じ防塵6等級、防水8等級のIP68です。Reno Aは防水性能が少し低く、A73は防水・防塵なしとなります。

日本メーカーは防水等級5と防水等級8の試験をパスしているので、IPX5/8という表記にしています。IP68が防水等級5の試験をパスしているのかは不明です。

ちょっと説明が長くなってしまいましたが、Reno3 Aは最大等級なので、防水・防塵性能は問題ないと思います。

防水・防塵は Reno3 AReno A です。

おサイフケータイに対応!

おサイフケータイも日本独自の仕様です。海外にはそんな機能はありません。

海外ではおサイフケータイが無いので、苦肉の策がQRコード決済なのですが、日本でも「なんとかペイ」が普及しましたね。最新技術のように宣伝していましたが、技術的に見ると古い技術なので全く意味が分かりません。

まぁ「なんとかペイ」はポイント還元があるから使っているだけで、ポイント還元が無ければ誰も使わないと思います。技術的に古くて不便なので将来的にはなくなる気がします。

モバイルSUICAなど常におサイフケータイを使用している人は、今まで日本メーカーのスマホしか選択肢がありませんでしたが、Reno3 AReno Aはおサイフケータイに対応しているので、機種変更することができますよ。

おサイフケータイは Reno3 AReno A です。

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A73はeSIM対応!

A73のみeSIMに対応しています。

eSIMとは、WEB契約をしてその場で使えるデジタルのSIMです。もちろんSIMカードにも対応しているので、現在所有しているSIMを挿してスマホを乗り換えることもできます。

日本では一部の事業者しかeSIMに対応していませんが、政府の方針でも乗り換えやすさの観点からeSIM普及に舵が切られているので、将来的には普及すると思います。

現在、eSIMに対応しているのは、以下の事業者です。

eSIM対応は A73 です。

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まとめ

各機種の傾向をまとめると以下のようになります。

機種特徴
Reno3 A最大4800万画素4眼カメラ。防水・防塵。Felica対応。急速充電対応。大容量メモリー。
A73最大1600万画素4眼カメラ。eSIM対応。最軽量。急速充電対応。
Reno A1,600万画素インカメラ。Felica対応。CPU性能が高い。

性能重視ならReno3 A

概ねReno3 Aが全体的に性能が高い感じでしょうか。

有機EL、4800万画素4眼アウトカメラ、基本性能が高く、大容量バッテリーで急速充電対応、3機種の中で最も性能が高いです。

防水・防塵性能も高く、おサイフケータイに対応しているので、普段の生活でとても便利です。

今まで海外メーカー製は使いにくいそうと思っていた人にもオススメできます。


機種情報はこちら
発売日:2020/06/25
画面カメラ重量
有機EL
6.44インチ
4800万画素175g
端末価格(一括)12,300円~
2年間総額(通信料込)51,214円~
5年間総額(通信料込)104,494円~

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2,500万画素インカメラのReno A

少し発売日が古いのですが、インカメラの性能が最も高いのはReno Aです。

自撮り用に少しでもインカメラの性能が高い機種が欲しい人は、Reno Aがオススメです。

また、CPU性能も一番高いので、ゲームにも適しています。


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発売日:2019/10/16
画面カメラ重量
有機EL
6.4インチ
2500万画素170g
端末価格(一括)5,300円~
2年間総額(通信料込)44,214円~
5年間総額(通信料込)97,494円~

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スタイリッシュなデザイン/最軽量のA73

今回発売されたA73はレザー調のスタイリッシュなデザインとなっています。

とても落ち着いた大人の雰囲気でビジネスにも合いますね。

最大1,600万画素4眼カメラ/大容量4,000mAhバッテリーなど性能も十分なのに、162g/7.45mmと軽量で薄いのも引き締まった印象を受けます。

女性だと少しでも軽いほうがいいんじゃないでしょうか。


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発売日:2020/11/20
画面カメラ重量
有機EL
6.4インチ
1600万画素162g
端末価格(一括)7,000円~
2年間総額(通信料込)45,914円~
5年間総額(通信料込)99,194円~

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